サステナビリティ情報の検証、教育支援で質の高い情報開示を支援
世界初のCDM指定運営機関※1、国内初のISO 14065認定機関※2として、GHG排出量の妥当性確認・検証を実施しています。さらに、サステナビリティに関する各種規制や国際的枠組みへの対応を支援する審査・教育サービスや、グリーンエネルギー認証によりカーボンニュートラルを目指す企業の取り組みを強力にサポートします。
※1 2004年12月に世界発のCDM(Clean Development Mechanism)の指定運営機関(DOE)として指定を受ける
※2 2011年3月に公益財団法人 日本適合性認定協会(JAB)よりISO 14065(温室効果ガスに関する妥当性確認・検証機関)の認定を取得
2026/03/31
ニュース
2026/03/19
セミナー
【大阪会場・WEB同時開催】 無料セミナー「サステナ担当&経営層必見!開示要請の最新トレンドと CFPの基礎知識」開催のお知らせ
2026/03/18
セミナー
2026/02/13
セミナー
2026/01/22
新規サービス
GX-ETS/SSBJ基準/CDP対応など目的に合わせた第三者検証と技術支援
グリーン電力証書/熱証書の発行のための再エネ由来電力や熱の環境価値を認証
SuMPO EPDやISO 14067に基づく製品単位のGHG排出量を検証・認証
前身のJ-VER制度からの豊富な実績をもとに審査機関として妥当性確認・検証を実施
東京都の「温室効果ガス排出総量削減義務と排出量取引制度」における登録検証機関としてサービスを提供
埼玉県の「目標設定型排出量取引制度」における登録検証機関」における登録検証機関としてサービスを提供
CDMの審査経験を基盤とした日本国政府が主導するJCMの第三者機関として審査を実施
国連から認定を受けた世界初※のCDM指定運営機関として審査を実施
※2004年
CDMの後継制度としてパリ協定に基づき実施されるPACM審査
環境省が工場・事業場に対して脱炭素技術等の導入を支援するSHIFT事業採択者向けの排出量検証サービス
カーボン・オフセット協会が運営する制度に関する認証サービス